こんなお悩みありませんか?
神戸・阪神エリアを中心に、企業経営の中で起こりやすい人事・労務のお悩みに実務ベースで対応しています。
Labor Trouble
労働トラブル
- 問題社員への対応に困っている
- ハラスメント対策を進めたい
- トラブルを未然に防ぎたい
Compliance
行政対応
- 労基署対応に不安がある
- 社内ルールが整っていない
- 就業規則を見直したい
Payroll & Subsidy
給与・助成金
- 給与計算の負担を減らしたい
- ミスや未払い残業を防ぎたい
- 助成金を活用したい
社労士の顧問は必要?
労務リスクで判断します
顧問契約は、すべての企業に必要というわけではありません。
事業内容や人材状況、働き方によって労務リスクは大きく異なります。
当事務所では、こうしたリスクの高低を踏まえ、必要な場合のみ支援をご提案しています。
当事務所では、こうしたリスクの高低を踏まえ、必要な場合のみ支援をご提案しています。
労務リスクが高いケース
- 従業員を一定数雇用している、または今後採用予定がある
- シフト制や残業があり、労働時間管理が複雑になりやすい
- 建設業・福祉業など、労務トラブルが発生しやすい業種
- 就業規則や社内ルールが整備されていない
(特に常時10人以上の雇用がある場合) - 過去に労務トラブルや行政対応があり、是正・指導を受けたことがある
労務リスクが低いケース
- 当面は代表者・役員、またはその家族のみで運営する予定
- 従業員数が少なく、勤務日や労働時間が固定されている
- フルタイム社員がおらず、短時間勤務
(目安:月80時間未満)のパート・アルバイトが中心 - 労働時間や働き方がシンプルで、管理がしやすい
特に創業時は、事前に一定の準備や想定をしたうえで事業を開始するケースも多く、労務リスクが表面化しにくい場合もあります。
そのため、無理に顧問契約を結ぶ必要がない場合もあります。一方で、人材の採用や事業の拡大に伴い、リスクが一気に高まるケースも少なくありません。
判断に迷われる場合は、状況を整理したうえでご案内いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。
選ばれる理由
日々の相談先として選ばれる理由を、分かりやすく整理しました。
01
PERFORMANCE
豊富な実績
創業35年以上
積み重ねてきた経験をもとに、企業の状況に応じた支援を行っています。
累計顧問数800社以上
継続的な支援実績を通じて、多様な労務課題に対応してきました。
02
PRACTICAL SUPPORT
実務重視・継続支援
制度やルールの説明だけで終わらず、現場で実際に運用できるかを踏まえてご提案します。
また、継続的な支援を行うことで、日々の状況変化にも合わせて対応します。
また、継続的な支援を行うことで、日々の状況変化にも合わせて対応します。
03
FLEXIBLE RESPONSE
柔軟な対応
企業ごとの状況や体制に合わせて、必要な支援内容を調整しながら対応します。
個別事情を踏まえた進め方を大切にし、無理のない形でサポートします。
個別事情を踏まえた進め方を大切にし、無理のない形でサポートします。
事務所の歩み
創業35年以上の実績をもとに、企業の労務を継続的に支援しています。
昭和62年1月
社会保険労務士 奥田猛事務所 開業
平成10年12月
兵庫県企業経営協議会を設立
平成13年4月
労働保険事務組合として、兵庫県企業経営協議会が兵庫労働局より認可を受ける
平成21年10月
社会保険労務士法人 奥田猛事務所へ法人化
平成28年4月
社会保険労務士法人プラスへ名称変更
CONTACT
まずは現在の状況をお聞かせください
ご相談内容に応じて、対応の方向性や必要なサポート内容をご案内します。
初回のご相談段階でも、現状整理の入口としてご利用いただけます。
初回のご相談段階でも、現状整理の入口としてご利用いただけます。
